夏休みに挑戦してみよう NEW
2026.07.24
実際に実験をしながら、実験方法や記録の取り方について丁寧に教えていただきました。
長い夏休み、今回の学習を生かして、自分の興味・関心に向き合って追究する時間をもてるといいです。
谷浜・桑取のめぐみを紹介しよう NEW
2026.07.24
それぞれの場所に出かけ、地域の先生方から話を聴いたり、実際に体験したりすることを通して見付けた「めぐみ」を発表し合いました。発表の仕方も工夫されていて、素晴らしかったです。また、それぞれのチームの発表を聴くことを通して、谷浜・桑取のよさを再発見することができたようです。
2学期も「谷浜・桑取のめぐみ」により迫っていけるといいです。
森について知ろう NEW
2026.07.24
くわどり市民の森について環境保全地域に指定される前から、桑取地域の生活を支える大切な森で、現在も「魚付林」として大切にされていることを学びました。森の遊びでは、危険な動植物、生活に生かすことができる植物について教えていただき、遊び場で木登りやブランコ、ハンモックなどで楽しみました。「緑のダム」実験では、森の落ち葉が雨水をため、水源を守る力があることを実験で確かめました。
この学びを生かし、3.4年生は10月に「魚の森づくり活動」に親子で参加します。
安全で楽しい夏休みを NEW
2026.07.24
各学級代表が1学期を振り返って頑張ったことを発表しました。授業やテスト、総合的な学習、体力テスト、スポーツフェスティバル、プロジェクト活動など、どの子も「やってみよう!」と頑張って取り組んだことが伝わってきました。
さあ、いよいよ夏休みです。夏休みもいろんなことにチャレンジし、思い出に残る休みにしてほしいです。
クマと共に生きる NEW
2026.07.24
三浦さんからは「クマからのメッセージ」を通して、どうしてクマが人里に出てくるようになったのかを教えていただきました。
松川さんからは、クマと共に生きるために「危険なクマをつくらない」「出会わないようにする」ことが大切だと教わりました。危険なクマをつくらないためには、食べ物やごみを落とさないこと、生ごみを外に出しておかないことが大切だそうです。また、出会わないようにするためには、「鈴、声、手をたたくなど、音を出すこと」、「目撃情報を確認し、その場に行かないこと」が大切だそうです。それでも出会ってしまったときは、クマをびっくりさせないことが一番。
「クマ」が住んでいる地域だからこそ、私たちが知っておかなければならないこと、行動しなければならないことがたくさんあることがよく分かりました。夏休み前にとても大切な学習ができました。
小川未明作品に親しもう NEW
2026.07.21
読み書かせていただいた作品は「夏の晩方あった話」「ものぐさじじいの来世」「とうといおかあさん」です。イラストや音楽など工夫された読み聞かせに、みんな引き込まれるように聞き入っていました。
夏休みに小川未明の作品を読んでみるのもいいですね。
子育て講演会~子どもとの向き合い方・関わり方~ NEW
2026.07.21
横澤様から横澤家のエピソードを交えながら、子どもとの向き合い方・関わり方で大切なことを教えていただきました。「子どもの話を聴くこと」これが、子どもを伸ばす方法だそうです。
講演会には、小・中の保護者、地域の方、小・中の職員のほか保育園の先生方も参加してくださいました。まさに、潮陵中学校区の子どもたちの幸せにつながる講演会でした。
横澤様、素敵な講演会をありがとうございました。
おいしくて 楽しかった 親子活動 NEW
2026.07.21
完成したカレーもご飯も大盛にしたカレーライスを平らげた子どもたちには驚きました。自分で作るとおいしいのですね。
みんなで遊ぼう NEW
2026.07.21
7月17日(金)、1学期最後のピカピカ班遊びをしました。今回は「クイズ大会」でした。ピカピカ班遊びプロジェクトの子どもたちがクイズを出し、班で協力して答えを考えました。なかなか難しい問題もありました。体を動かす遊びから頭を使う遊びまで、全校のみんなが楽しめる遊びを毎回考えてくれたプロジェクトに皆さんありがとうございました。2学期も楽しみにしています。
夏の俳句を作ろう NEW
2026.07.14
2時間目は、1・2年生。1年生は、初めての俳句づくりでした。「五・七・五ってなに!?」から始まりましたが、気付けば素敵な作品が出来上がっていました。
あたたかいメッセージを伝えよう NEW
2026.07.08
今回は、体力テストで頑張っている姿を見付け、メッセージ交換をしました。
6月の思いやり月間は終わりますが、これからもあたたかい言葉がけを続けてほしいです。
心に残る修学旅行になりました NEW
2026.07.08
公共の場でのマナーを意識しながら行動し、仲間と協力して充実した2日間を過ごすことができました。見学先では、歴史や文化について学び、実際に見て、体験することで、多くの発見がありました。また、班別行動やホテルでの生活では、互いに声を掛け合いながら協力する姿が多く見られ、一人一人の成長を感じることができました。
みんなで楽しく遊ぼう NEW
2026.07.08
今回は「ドンじゃんけん」です。1~6年生までだれでも楽しめる遊びでした。子どもたちの楽しい声と、笑顔が体育館にあふれていました。
毎回いろいろな遊びを考えるプロジェクトメンバーに感心します。
たにはま学習(2) NEW
2026.07.08
5・6年生は、そうめん流しをするための台を準備をしました。竹は、地域に自生しているものです。その竹を切り、半分に割るところから始めます。
たにはま学習(2) NEW
2026.07.08
まずは、飾りづくり。ピカピカ班ごとに4年生がリーダーとなりたくさんの飾りをつくりました。
いじめをしない いじめを見逃さない 谷浜小学校をつくろう NEW
2026.06.19
どの学級も「いじめをしないために」「いじめを見たら」について具体的な行動を考えていました。一人一人が考えたことを実行すると、素敵な谷浜小学校になると思います。子どもたちの様子を見守っていきます。
たにはまガーデンをつくろう!! NEW
2026.06.12
そして、6月12日(金)ピカピカ班ごとに、サルビア、マリーゴールド、日日草、ベゴニア、ヒマワリを植えました。班ごとに相談しながら植える位置を考え、協力して植えました。
植えているとき、ポットからうまく苗が出せずに困っている低学年を手助けをする上学年の姿がありました。また、プロジェクトに入っていない低学年の子どもたちが、花壇の準備を手伝ったり、植え終わった後の片付けを手伝ったりする姿も見られました。
子どもたちの素敵な姿がたくさん見られる活動となりました。
ぐんぐんそだて わたしの野菜 NEW
2026.06.11
単元名は「ぐんぐんそだて わたしの野さい」です。大きく育てるために水量や支柱の立て方を調べたり、しおれや虫の対処をしたりと、植物に愛着をもってお世話をする姿が楽しみです。
たにはま保育園との交流 NEW
2026.06.11
プレゼントの中身は、1、2年生が作った折り紙と塗り絵です。当初は、お届けだけの予定でしたが、園長先生から「遊んでいきませんか」とお誘いをいただき、みんな大喜びで出かけました。
保育園のお友達と一緒に遊びました。小学校にはない遊び道具にちょっぴり懐かしさを感じながら遊ぶ姿が、かわいらしくもあり、また、お兄さんお姉さんらしさも感じました。
後片付けの時には、大型積み木をせっせと運び、積む作業は保育園のお友達に任せるなど、心配りも見られました。
「いかのおすし」で自分の身を守ろう NEW
2026.06.11
知らない人の写真が掲示され、どの人だったら付いて行ってもよいか聞かれたとき、「この人は優しそうだから、付いて行っても安心かなあ」「この人は怖いから道案内をしない!」と反応をしていました。正解は「知らない人には見た目関係なくついていかない」と聞き、驚いた様子でした。
全体を通して、身の守り方を学ぶ非常に良い機会となりました。
最後まで全力で楽しんだスポーツフェスティバル(1) NEW
2026.06.03
準備から子どもたちの手で進めてきたスポフェス。当日の進行も、競技説明や競技の進行も子どもたちが進めていきます。
プロジェクトリーダーを中心に全校児童28名みんなで作り上げたスポフェスは大成功でした。
水泳学習に向けて NEW
2026.06.03
5・6年生は、プールの中の清掃を行いました。3・4年生はプールサイドの草取りをしました。人数が少ないので時間内に終わるか心配でしたが、みんなで力を合わせ一生懸命取り組み、時間内に終わらせることができました。
また、保護者の皆様、谷浜応援団の皆様にお手伝いいただきました。大変ありがとうございました。
相手のよいところを見付け、伝えよう NEW
2026.06.03
ピカピカ班ごとに円になり、カードに書かれた相手のよかったところを伝えながら渡しました。
あたたかい言葉をいっぱい伝えてもらえて、みんなとてもうれしそうでした。
みんなで楽しく遊ぼう NEW
2026.06.03
ピカピカ班遊びが楽しみで、給食を時間内に頑張って食べる姿も見られました。